症例(2~5歯欠損)

症例(2~5歯欠損)

二本のインプラントを入れ、五本分の人工歯を

部分入れ歯の違和感を我慢していたら、残りの歯もぐらぐらに。相談し、インプラントに決めました。

来院時

歯槽膿漏で前歯三本のみになって、やむなく部分入れ歯にしたそうです。
もともと患者さんは部分入れ歯に違和感があったのですが、そえでも我慢して続けていたら、さらに残り三本の歯もグラグラになってしまったということです。
「このままではどうなるだろう、心配だ」と友人に相談すると「それなら当院に行ってみたら」と勧められたそうです。

治療

本人の希望で前歯に二本のインプラントを入れ、五本分の人工歯を入れました。
本来このような設計は、インプラントに負担がかかりすぎるため行いません。
「とりあえず一年でも使えれば」という患者さんの意向を汲み、治療しました。

治療費総額80万円(40万円×2本)

その他の症例

3本のインプラントで5本のセラミックの歯、治療費総額120万円(40万円×3本)


2本のインプラントで4本のセラミックの歯、治療費総額80万円(40万円×2本)


左上3本のインプラントで4本のセラミックの歯、治療費総額120万円(40万円×3本)


左右一番奥それぞれ1本セラミックで計2本修復、治療費総額80万円(40万円×2本)


右下奥歯2本のインプラントを銀歯で修復、治療総額60万円(30万円×2本)


右上奥3本の歯を2本のインプラントでセラミック修復、治療費総額80万円(40万円×2本)


左下奥歯3本の歯を2本のインプラントで銀歯修復、治療費総額60万円(30万円×2本)


左上2本の歯を2本のインプラントでセラミック修復、治療費総額80万円(40万円×2本)


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